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● ひたすら詰め込む
冷蔵庫にあるものを片っ端からぎゅうぎゅうに詰め込んだ弁当。
そういえば、最近スーパーでよく「袋詰めセール」的なものをやっているらしい。 テレビでもしょっちゅう流れているからちょっとした袋詰めブームなんだろう。 スーパーの開店と同時に売り場へダッシュする奥さん。 1つの袋にソーセージをぎゅうぎゅうに詰め込む奥さん。 三宿DINERはそんな奥さんを応援しています。 このCM好き。曲もステキ。 |
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● ananアンとっても大好き
ananan とっても大好き ドラえ〜もん〜 ということで anan に取材していただきました。
僕はまだ実物を見ていないのですが、2人のしずかちゃんに囲まれているのが僕、ジャイアンです。 見たよ!っていう方は BBS (Click!) に MTY って書いてくれると嬉しいです。「見たよ」の略です。 |
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● 鮭缶 with メンズキッチン
結構前に、メンズキッチン、略してメンキチという雑誌の取材を受けました。 (Click!)
今回は弁当での特集ではなく、丼特集という事だったので、 正直なところ、丼といえば「シェフのきまぐれ納豆卵かけご飯」しか食べていない僕としては、 どんなレシピにしようか、非常に悩みました。 悩みに悩んで、お風呂で背中をごしごし洗っていた時にふとヒラメキました。 鮭缶だと。鮭缶ならこの苦境を乗り越えられんじゃないかと。 実はここ最近、僕の中では空前の鮭缶ブームが起こっていまして、 僕の身体の8割は鮭缶で出来ているといっても過言ではありませんでした。 (残りの2割はやさしさです) そんなこんなで、鮭缶を使って丼を作ってみたのがコレです。 (※ メンキチでは卵はのってません。) 鮭缶の汁をしぼって、ご飯に乗せて、シソとのりを手でちぎって乗せて、 大根おろしをぐわーっとかけて醤油をぶっかければ 「シェフのきまぐれ鮭缶丼〜シソとのりを添えて〜」の出来上がりです。 今日、ふとコンビニに入ったらおいてあったので、 気が向いたら(隣に並んでいる FLASH と併せて)読んでいただけると嬉しいです。 |
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● 君と夏の終わり、将来の夢
僕が小学生の頃、中学生はすごく大人に見えた。
いざ中学生になると、今度は高校生がすごく大人に見えた。 高校生になると、大学生がすごく大人に見えて、 大学に入ると4年生がすごく大人に見えた。 そして、社会人になり、30代なんておっさんだよな、なんて思ってたら、 いつのまにか30代になっていた。 小さい頃の僕が、いまの僕をみたらどう思うのだろうか。 昔、描いた未来に、僕はちゃんと立っているのだろうか。 そんな事を考えながらラーメンを食べた。 あまりに熱すぎたのでベロの上を火傷して、でろーんってなった。 小さい頃の僕が「ちゃんとふぅふぅしてから食べろよ、バーカ」と言ってる気がした。 |
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● お弁当の量について語ろう
ここ1年で多くの方にこのサイトに来ていただいてます。サンコス!
(※ サンキューの最上級です。皆さんもつかってくださいね、恥ずかしがらないでいいです。) さて、どなたかのブログで三宿DINERの事を書いていたのを拝見しまして、 「量が少ないよねー」と書かれていたのですが、そうなんです、めちゃくちゃ足りません。 足りるわけないんです、ご飯もキスもセクシーも。 ただ、僕の場合、昼にあまり食べ過ぎると15時くらいに眠くなっちゃうんです。 そうすると、もう地獄ですよ、ふと気づいて画面を見ると、「fdasalwekfawe,onara」と謎の文字列。 仕事に集中できないのはあまりにもアレなので、これくらいの量でもいいかなと思っています。 これが、外に出てガンガン歩き回るような仕事でしたら、 これくらいの弁当に加えて、キャラアゲ君レッドをつけた上で、 カップラーメンをすすりつつ、シメに湖池屋スコーンなんてのもオツかもしれませんね。 # 久しぶりに切干し大根作りました。 |
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